03.11.25 テレビ局って
 どうでも良い話である。最近スポーツ新聞などで「松井稼」と書かれているのをよく見かけるけど、わたしにはあれがどうしても「松井嫁」に見えてしまうのである。「なぬー、おれに黙っていつの間に結婚したのか」、「美人の嫁さんなのか」、「松井のどこに惚れたのか」、「子供はいつできるのか」と色々考え込んでしまう。余計なことに頭を使ってしまうのだ。ひとつしかない頭なのだから節約して使いたいところだ。もう少しなんとかならないものだろうか。
 所謂「松井稼」は「松井稼頭央」のことである。「松井稼」ではなく、ここは二文字目を取って「松井頭」という表記ではどうだろうか。うーん。今年はメジャーで松井の頭のデカさが話題になったようだが、どうもその話を想像してしまう。ならば、「松井央」ではどうだろうかと思ったけど、なんだかピンとこない。こうなったら「稼」の字の意から「松井¥」ではどうだろうか。メジャーに行ったら「松井$」ということで。……どうも良いアイディアが出てこない。つまらない。

 さらにどうでも良い話なのが、日テレの視聴率云々の事件だと思う。なにやら大事件として扱われているけど、そんなに騒ぐほどのことのことかと思ってしまうのだ。そもそも視聴率なんてのは、ムーディーズの格付けみたいなもので怪しい数字である。……と、色々なところを敵に回すようなことを書いてしまっているけど、本音だからしょうがない。両者に共通して言えるのは、なんだか数字や記号が一人歩きしてしまって中身を見るのを忘れてしまうところなんだな。
 視聴者にとっては、視聴率なんてものは意味の無い数字だろう。視聴者にとって重要なのは、番組そのものが面白いか面白くないかである。あるいはタメになるかとか、子供に悪影響を与えるかとかいうものである。視聴率なんてのは、「好きな番組だったけど、視聴率が悪かったから打ち切りになっちゃった。わーん」という時に意識する程度のものでしかないだろう。だから、「それが操作されたから何?」としか思わないんだなあ。

 今回の件で各局が大々的に報道しているのと見て、なんだか違和感が湧いてきて仕方が無いのである。ライバルの不祥事を叩いて、優位に立とうという感じでもない。むしろ、テレビ局にとっては視聴率が金科玉条で、それを誤魔化そうとしたのは、天下の大犯罪人に見えて仕方が無い。だから、叩いているのだというところだろうか。視聴者の感覚とはズレがある。しかし、そのズレに気がついていないようだ。なんだか上手いたとえ話が思いつかないけど、女の子にとっての3サイズや体重みたいなものだろうか。

「あの娘ったら体重45kgって言ってるけど、実は48kgもあるのよ。ウソツキなんだから騙されたらダメよ。バストだって寄せて上げて谷間を作ってるだけで、実際はそんなにないのよ。もうサイテーよねえ」

 ってな感じだろうか。そんなことを言われても、男の方は「うぉー、今まで騙されていたあ」なんて思うことはない。「何を怒っているの? 別に太って見えないし良いんじゃない? それにおれは巨乳好きじゃないから、寄せて谷間ができるくらいあれば充分だね。まあ、可愛いから許す」となる。うーん。なんかちょっと違う。けど、違和感を感じることだけは、わかってくれるだろうか。

 もっともテレビ局にとって視聴者はお客さんじゃない。テレビ局にとってのお客さんは、あくまでも広告主である。本当に視聴者のことを考えていたら、あれほどコマーシャルがうざったい番組を作らないだろう。マラソンは3分くらいでコマーシャルに切り替わる。サッカーでは試合途中にコマーシャルに切り替わる。バラエティを観ていたら「続きはCMの後で……」だ。それでもってコマーシャルが終わったら、その前にやっていた話をまた延々繰り返す。さらに「この後、まだまだ……」と言っておきながら、コマーシャルが終わったら、エンディングだったりする。
 マーケティングの人に言わせると、どんなに嫌がられても、広告というものは押し込んでしまえば勝ちらしい。押し込めば押し込むほど効果があるという。ウェブのポップアップ広告やスパムメールと同じである。

 よく「視聴者に媚を売る」なんて言い方がされるけど、それは勘違いだろう。わたしからすると、むしろ「もっと視聴者に媚を売れよ」と思ってしまうくらいだ。小説家もミュージシャンも映画監督も、表現者と呼ばれる人はそれぞれ読者や観衆を最大限感動させようとか興奮させようとか考えているものだ。プロスポーツ選手もそうだろう。だから、観衆が一番喜ぶことをしようとする。しかし、テレビの制作者にはそのような心意気がない。だから、視聴者が嫌がるものを作ってしまう。それで平気な人達なのだ。
 テレビ局と視聴者の関係は、釣師と魚の関係みたいなものだろう。テレビ局が考えているのは、視聴者であるところの魚を如何にして釣ってやろうかということである。視聴者を楽しませるものを作ろうと思っているのではなく、食いつきの良いエサを作ろうとしているだけだ。でもって、お客さんであるところの広告主に対して「これだけ釣れました。というわけで、お金ください」とお金が欲しいだけなのである。

 と前フリを入れてみた。いつもならここでオチらしきことを書いたりするわけだが、なんだか書いていてゲンナリしてしまった。マスコミについては、考えれば考えるだけ暗澹たる気分になってしまう。楽しい気分でなくなってしまった。何も思い浮かばない。故に唐突に終わる。

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03.11.18 三択老師がやってきた
 既にすっかり記憶の彼方なのだが、先週の日曜日は選挙であった。それにしても小選挙区制の選挙ほどつまらないものはない。なぜならば、わたしのところの選挙区には候補者が3人しかいないのだ。選択肢が3つしかないとは、わたしは一瞬竹下景子になってしまったのかと思ってしまった。
 まあ3つしかなくても、その中にベストな選択肢があれば構わない。しかしながら、どうもわたしの考えているところと一致する人がいないので選びにくいのである。わたしとしては、「所得税を増税せよ」、「たばこ税を減らせ」……といったところなのだけど、こんなことを言う候補者がいないので選びようが無い。まあ、これ以外の点でも色々と思うところはあるけど、あまり書くと差し障りがありそうなので割愛する。議論をふっかけられても相手にするヒマがないからなあ。

 もっとも議員選挙というのものは、そういうものだと思う。各論においても全て自分と考えが一致する人など、世の中に何人もいないだろう。さらに、そんな人が立候補する可能性を考えると、希望通りとはいかないのが当たり前の話だ。まあ、完全一致など期待してはいないのだが、それにしても3人しかいないとなると、その傾向に拍車がかかってしまう。どれを選んでも不満が残りそうだ。昔、究極の三択というネタを書いたことがあるけど、あれを思い出してしまった。

 もし、あなたが食べなければならないとしたら、どれにする?

  1. うんこ味のカレー
  2. カレー味のうんこ
  3. うんこ味のうんこ
 さて、10月31日のことであった。仕事が終わって溝の口駅へ着いたら、大変な騒ぎになっていた。パトカーがいっぱい停まっていた。警官がうようよいた。すわ、大事件発生か。うむ。どうやら拡声器を使ってがなっている人がいるようだ。事件ではある。声の主は、小泉さんであった。小泉といっても、今日子ではない。八雲でもない。もちろん学習机でもない。学習机は拡声器を使わない。何を隠そう総理大臣だったのである。


 もう駅前というか、辺り一帯は大騒ぎであった。さすがに小泉さんは、人気があるなあ。高校生らしき二人組は「明日、学校に行ったら、自慢できるぜ」とか言っていた。もう人が多すぎて、近くに寄れないのである。柱の影から見守ることしかできないのである。
 そんなわけで、上の写真くらいしか撮れなかったのだけど、これではどこにいるのかわからないだろう。皆、携帯片手に写真を撮っていたけど、200万画素のEXILIMでもこんなものである。おそらくまともに撮れていないだろう。ボケているけど、等倍のものを切り取った部分も一応載せておく。横向いて手を振っているのが小泉さんである。


 それにしても、あの騒ぎっぷりはすごかった。わたしは、最初小泉さんだとはわからなかった。仕事を終えてテクテク歩いて駅まで行ったら、何やら演説の声が聞こえてきた。小泉さんが来るみたいな話は聞いていたのだけど、来るのは3時頃のはずで仕事帰りに間に合うとは思っていなかったのである。
 それに声が違っていた。ニュース等で聞くいつもの声ではなかった。選挙期間中、あちこちで演説していたようだ。午前もどこかで演説していたはずである。声がつぶれてしまったのだろう。それで最初は、小泉さんの後に誰かが演説をしているのかと思っていた。この地区の候補者だろうか。それなら自分の選挙区ではないからどうでも良いや。

 ということで、流して聞いていたのである。小泉さんだということに気がついたのは、演説のほとんど最後の方であった。それで何を言っているのか、わからなかったんだなあ。聞き逃してしまった。うーん、何を言っていたのだろうか。辺りを見渡すと何やらあちこちにポスターを掲げてられていた。そのうちのひとつを見たら、わかってしまった。



 でも、この人って、もう民主党の代表じゃなかったよね。

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03.11.16 メールアドレス変更のお知らせ
 スパムである。なんだか最近スパムがひどいことになっている。いや、昔からひどかった。しかし、9月頃からさらにひどくなったのである。具体的に言うと、一ヶ月で1494件のメールを受け取った。この中には、スパム以外のメール、空メールやプロバイダ等からのお知らせメールも含まれる。しかし、それらもせいぜい100件ってところだろう。いちいち数えてられないので正確な数字はわからないのだけど、一ヶ月に1400件近くのスパムが送られて来たものと推測される。
 一日あたり40件から50件。これだけくると、さすがに無視できない。重要なメールが来ても、埋もれてしまってわからないことが多々あるのである。一応ノートンインターネットセキュリティのスパムフィルターを使っているけど、あれも万全ではないからなあ。半分くらいがスルーされてしまう。

 そんなわけで、対策を講じなくてはならなくなった。簡単に言うとメールアドレスの変更である。が、単純にメールアドレスを変えるだけでは、またすぐスパムが来るようになってしまうだろう。そこで、とりあえずちょっと細工をしてみたのである。ページ内のメールアドレス表記を止め、ボタンを押してメールアドレスを表示させるようにしてみた。

 そもそもわたしの場合、真正直にメールアドレスを載せてしまっていたのが、スパムが大量に来る原因だろう。おそらく業者が巡回ロボットを使って、このサイトからメールアドレスらしき文字列を収集している。で、そうして収集したメールアドレスのリストを作り、あとはそのリストによって自動的にスパムを送るようになっていると。
 一時期使っていたポストペット用のアドレスやmiyacho.comの本アドレスには、それほどスパムは来ない。一日に1、2件といったところだ。少数ながらスパムを送ってきているのは、恐らく過去にメールアドレスを掴んだ時の古いリストを使っているからだと思われる。そんなに古いリストでは、消えたアドレスも多数あって効率が良くなさそうだけど、とにかく大量に送りたい人が使っているのだろう。
 あるいは、ウィルスで収集している可能性もある。ポストペット用のアドレスにはたまにウィルス感染メールが届くのだが、それはわたしのポストペット用アドレスを未だに登録している人のマシンがウィルスに感染してしまっているからだと思われる。感染したマシンからメールアドレスを収集して、さらにばら撒くタイプのものもあるからなあ。あるいは、上記の業者のマシンがウィルスに感染してしまった可能性もあるし。まあ、これは数が少ないので、まだ良いだろう。

 このサイトは97年から開設されている。前身であるところのサイトは96年からである。その頃は、まだインターネット人口も少なく、スパムが来ることが珍しかった。メールアドレスを隠すのもなんだし、見ず知らずの人でも気軽に感想メールを送って貰えるようにと晒していたのである。まあ昔の流儀である。
 しかし、今ではそうも言っていられなくなった。今でもそういった方針の人がいると思うけど、わたしの場合は同じところで長くやりすぎた。6年間で数え切れないくらいメールアドレス収集ロボットが来ているはず。わたしのメールアドレスは、多くの業者のリストに載っているはずである。スパムの山は避けられない。今のメールアドレスは、もう捨てるしかない。
 というか、今使っているプロバイダ自体、すっかり魅力が無くなったので止めたいと思っている。綺麗さっぱり捨ててしまうのだ。新しいメールアドレスは、miyacho.comのものを使おう。ここを始めた当初は、miyacho.comのメールサーバが不調なことが多かった。そのためプロバイダの方を使うようにしていたのである。本当は、miyacho.comのアドレスを使いたかったんだなあ。そもそも独自ドメインを取っている理由がそれなのである。まあ、最近ではmiyacho.comのメールサーバも安定しているようなので問題は無いだろう。

 ところが、なかなか良いのが思いつかなかったのだ。プロバイダのメールならば悩む必要はない。「miyacho」+「@」+「プロバイダのドメイン」で良い。ところがmiyacho.comのものにするとなると、どうにもこうにも上手く行かない。そもそも、「miyacho」+「@」+「miyacho.com」というのは、デフォルトのアドレスで既に存在する。何か他に良いのがないだろうかと長考したのだけど、思いつかなかったんだなあ。
 で、考えた末にひねり出したのがフェローである。ノーベル賞の田中さんがそれだと言う謎の職種、フェローである。みやちょソフトウェア開発研究所という表の看板にも合致しているし、文字の長さも適度だろう。何よりもバカバカしい。最初は、presidentとかceoとか考えたのだけど、どうにも偉すぎて、自分で名乗るには気恥ずかしい。課長とか係長は、英語では何というのだろうか。うーん。面倒だ。まあ謎の職種、フェローくらいが丁度良いだろう。
 フェローのアカウントにしようと思ったのが今年の3月頃のことである。実は、日記サイトの登録もそれにしている。メールアドレスを変更しようと思ったのは、去年のことだから、随分長い長考であった。将棋だったら何回負けていることだか。さらに思いついてから、今日までも相当かかっている。それには理由がある。メールアドレス表示用のCGIを作っていたからだ。

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03.11.16 メールアドレス変更のお知らせ−2
 メールアドレス表示用のCGIといっても、別に大したものではない。半日あればできるような代物だ。ただ、ちょっと色々と思うところがあったのである。というのも、みやちょ式CGI/Perlコーディング法である。これを確立させたかったのだなあ。今回のメールアドレス表示用のCGIは、みやちょ式CGI/Perlコーディング法に則ってコーディングしてみようと思ったのだ。
 もっとも、みやちょ式CGI/Perlコーディング法自体も大したものではない。詳しく書くと長くなってしまうので、簡単に書くけど、要はデザインとロジックを別々に記述できるようにしようというだけのことである。JSP/タグライブラリと似たようなものだ。今回実装してみた部分だけならば、1日、せいぜい3日もあればできる代物である。

 ただ、最近は時間がかかる作業をするのがすっかり億劫になってしまった。それで取り掛かるのが遅れてしまったのである。夏くらいに一度半分ほど完成させたのだけど、途中で止めてしまった。そして、ようやっと再開したのが10月の半ばである。で、さらにこの文章が書き終わったのが今日のことだから、わたしの腰の重さには困ったものである。実は、みやちょ式CGI/Perlコーディング法についても書こうとしたのだけど、なんだか非常に時間がかかってしまったので断念した。

 ちなみにメールアドレス表示用のCGIとはどのようなものかというと、まあ、メール送信用に別ウィンドウが立ち上がるだけである。試しに上のボタンを押してみると良い。ただし、ロボットと思われるようなものを極力排除するようにしている。ロボットの場合、エラーメッセージが表示されるため、メールアドレスが収集されずに済む。ちなみに、ロボットのチェックは、以下のような仕組みとなっている。

  1. HTTP_USER_AGENTを見て、"Mozilla"の文字列が無い場合、つまりIEかネットスケープ以外はエラーとしている。
    opera等のブラウザを使っている人はごめんなさいなのである。他のブラウザの使用者が多いようであれば、それらの処理も追加するつもりである。もっとも、HTTP_USER_AGENTについてはロボットも偽装してくるだろうから、効果は薄いかもしれない。
  2. mail.cgiにはHIDDEN属性のパラメータが設定されるけど、そのパラメータが合っていない場合はエラーとしている。
    つまり、mail.cgiのURLを直接呼び出してもエラーとなる。ロボットは、どのようなパラメータを渡せば良いかformタグを解析しなければならないだろう。
  3. パラメータをPOST以外で渡した場合エラーとしている。
    つまり、mail.cgi?a=bみたいな適当なURLで呼び出してもエラーとなる。
  4. HTTP_REFERERを見て、miyacho.com以外からの実行は不可としている。
    これでCGI呼び出し部分をコピーして、別なところ(たとえば、ローカルのファイル)から擬似的に実行したように見せかけてもエラーとなる。最近流行のセキュリティソフトにはHTTP_REFERERを隠すものが多いので、そういうのを使っている人はエラーとなってしまう。セキュリティソフトを使っている人は、ごめんなさいである。ボタンを押す時だけ、HTTP_REFERERを返すようにセキュリティソフトを一時的に無効にしておけば問題無い。まあ、miyacho.comに対してもセキュリティチェックしなければ信用ならないというほど猜疑心の強い人からメールが送られてくるのもどうかと思うところだ。
  5. mail.cgiでは一時的なクッキーを設定するとともに、パラメータ付きでmailwin.cgiに転送している。パラメータの値+X=クッキーの値なのだけど、それが一致しない場合はエラーとなる。
    つまり、mailwin.cgiを直接呼び出そうとしたり、ランダムな値を渡そうとするとエラーとなる。クッキーを何が何でも受け取らない設定にしている人はエラーになってしまうのだけど、せめてファーストパーティのクッキーくらいは受け付けられるような設定にしてくださいとしか言いようが無い。
 まあ、これだけやれば単純なロボットは、まずメールウィンドウに到達できないはずである。ちょっと凝っただけのロボットでも無理だろう。それでいてセキュリティガチガチの人以外は、普通にボタンを押すだけで良いはずだ。ブラウザの動作をクッキーまできっちりシミュレートしているようなものは別だけどね。しかし、大量のサイトを相手にしているロボットが、わたしのCGIのような極まれな仕掛けを掻い潜るための機能を実装するとは思えない。簡単な作りなだけのロボットでも、大量にメールアドレスが取得できるのだから。
 さらにわたしのところスパムを送ってくるのは、大体が海外の業者だ。ロボットを作っている人も海外の人だろう。メールウィンドウを開くと色々な説明が書かれているけど、日本語が理解できない人がほとんどと思われる。掻い潜るためのロボットの開発もそうそう行われないはずだ。というわけで、ほとんどのケースで有効なはずである。

 もっとも、ウィルスでわたしのメールアドレスが漏れる可能性があるので、完璧ではないだろうけどね。それでもしばらくは、新しいアドレスはしばらくスパムに悩まされずに済むはずである。

 興味のある人や疑い深い人は、ソースを置いておくので見ると良いだろう。

 メールウィンドウ表示用CGIのソース一式

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